ごはんがふっくらおいしく炊ける「ごはん土鍋」

栗原はるみ/ごはん鍋 3合炊き オレンジ

商品コード: LKU-0238  
ポイント: 40 Pt

販売価格 4,000 円+税

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    2014年に発売して大好評だった萬古焼のごはん炊き土鍋。

    2015年はネイビーとオレンジの2色、1合・3合・5合炊きの3サイズでご用意しました。
    (※本品はオレンジ、3合炊きサイズ)

    「ごはん鍋」の名前の通り、お米の芯までむらなく熱が伝わってご飯がおいしく炊けます。
    シチューやスープ、カレーなど、煮込み料理にもおすすめです。

    内側に、2合炊き・3合炊きの際の水分量目安となるラインをつけました。
    3合炊きの場合、中火で約15分、その後火を消して20分蒸らせば炊き上がりです。
    ゆとりの空間こだわりのポイント

    ふっくらご飯のひみつは、ぽってりした土鍋の形です 2014年に発売して大好評だった萬古焼の土鍋。
    2015年は2色、3サイズでご用意しました。
    「ごはん鍋」の名前の通り、お米の芯までむらなく熱が伝わってご飯がおいしく炊けます。
    シチューやスープ、カレーなど、煮込み料理にもおすすめです。

    商品詳細

    2015年はネイビーとオレンジの2色、1合・3合・5合炊きの3サイズでご用意しました。

    本品はオレンジ、3合炊きタイプ。
    サイズは、(約)口径14(持ち手含む直径21)cm×高17(蓋含む)cm。

    内側に、2合炊き・3合炊きの際の水分量目安となるラインをつけました。
    3合炊きの場合、中火で約15分、その後火を消して20分蒸らせば炊き上がりです。

    このぽってりとした丸い形で加熱時の熱の対流がスムーズになり、ごはんがふっくら炊けます。

    このアイテムを使ったレシピ

    [エスニックレシピ] ラクサ

    調理:栗原心平

    ラクサ

    材料 (2人分)

    鶏もも肉 150g  にんにく 大1片  水 250ml  レモングラス(生) 2〜3本  紫玉ねぎ 1/4個  ニラ 2本  むきエビ 50g  トマト缶 150ml
    A{ コリアンダー 小さじ1  ターメリック 小さじ1/2  ココナッツミルク 1/4カップ }
    塩 小さじ1/2  もやし・香菜 適宜  サンバル(※) 適宜
    [サンバル](作りやすい分量)
    トマト 1個(100g)  紫玉ねぎ 1/2個  にんにく 大1片  干しエビ 10g  オリーブ油 大さじ3
    B { 豆板醤 小さじ1  砂糖 小さじ1  塩 小さじ1/2 }

    作り方

    • [サンバルをつくる]
      トマトはヘタを除き、反対側に十字に切り込みを入れて皮を湯むきし、1cm角に切る。紫玉ねぎ、にんにくはみじん切りに、干しエビは軽く刻む。
    • フライパンにオリーブ油を熱し、紫玉ねぎ、にんにく、干しエビを加えて炒める。香りがたってしんなりしたら、トマトを加え、水分量が2/3になるまで煮つめる。
      Bを加えて調味する。
    • [ラクサをつくる]
      鶏肉は一口大のそぎ切りに、にんにくは包丁で潰す。紫玉ねぎはざく切り、ニラは長さ5cmに切る。むきエビは背ワタを除く。
    • 鍋に鶏肉、にんにく、水を入れて弱火で10分煮る。レモングラス、紫玉ねぎ、トマト缶を加え、再沸騰後弱火で5分煮る。
    • A、塩を加えて調味し、ニラ、むきエビ、もやしを加えて中火で5分煮る。
    • お好みでざく切りにした香菜やサンバルをのせて、タイ米や油条(揚げパン)と一緒にいただく。
    商品スペック
    ブランド share with Kurihara harumi
    サイズ (約)口径14(持ち手含む直径21)cm×高17(蓋含む)cm
    容量 (約)2000ml
    素材 耐熱陶器(萬古焼)
    原産国 日本
    加熱機器使用可否 レンジ : ○
    オーブン : ○
    直火 : ○
    IH : ×
    食洗機 : ×
    ※電子レンジは1000W以下、オーブンは250℃以下での使用可否表示

    「share with Kurihara harumi」というブランドは、皆さまに愛される、楽しい暮らしを創造するブランドを目指しています。
    share withには、みなさまと色々なことを共有し、分かち合いたいという想いが込められています。
    share with Kurihara harumiの目的は、家族の絆から生まれる皆さまの幸せをそっとお手伝いすることであると思っています。
    お店に来ていただいたときに、ほんの少しでも新しい発見があったり、幸せな気持ちになって頂けたらとてもうれしく思います。

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