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お買いものやピクニックに
保温冷バッグ

ECチームのスタッフがお届けします。

新商品を試してみました

ゆとりの空間オンラインショップでは、続々と新商品が入荷中です。その中でも、商品企画担当から「保温冷バッグ」がイチオシ! とのこと。そこで、通販担当のスタッフが、この春に発売になった新商品を実際に使ってみることにしました。
保温冷バッグは3種類
保温冷バッグは、名前の通り、保温冷効果があって、安心して食材の持ち運びができるバッグのこと。今回は、スーパーなどのレジカゴにそのまま入れられる便利なレジカゴバッグ、サイズ感にこだわった安定感があるスクエアタイプ、お弁当の持ち運びに便利なボックス型のランチバッグの3種類を見比べてみることに。それぞれ実際使ってみると、見た目だけでは分からない良さを発見できました。
大容量! レジカゴ対応バッグ
まずは、大きなサイズのレジカゴバッグ。スーパーのレジカゴにすっぽりとそのまま入れられる便利さがスタッフの間でも好評でした。お会計のときにさっと袋をレジカゴに取り付けたら、そのまま食材を詰めてもらえるので、時短になります! 一度にたっぷり入るのでまとめ買いができ、お買いものに行く回数を減らすことができました。 ※新型コロナウイルスの影響により、店舗によってはレジカゴへの取りつけが不可の場合があります。
持ち手は肩にかけられる長さで、持ち運びのしやすさもうれしいポイント。保温冷機能付きな上に、折りたたんで持ち運べる点も便利でした。

「カゴ一杯分=食材などを入れられる袋の最大量」という目安になるので、買い過ぎを防げました。

バッグの口を閉じることができるので、車や自転車に積んでも、中に入れたものがこぼれないのでストレスフリー。

自転車に乗せて使うときは、前カゴに乗るように袋には満タンに食材を入れずに調整するのがおすすめ。 保冷も利くので、夏場も安心です。

公園でのピクニックに。長角型のスクエアバッグ
続いて、スクエア型の保温冷バッグ。お買いものももちろん、ピクニックなどにも便利! とスタッフ間で盛り上がりました。家族で食べるお弁当やフードコンテナ、飲みものなどを詰め込んでも、スクエア型で安定感があるので、汁もれしやすいものも安心です。意外なポイントは、内側のメッシュポケットが中央にあるので、ポケットに保冷材など少し重めのものを入れても、バッグの上部がへたらず、口が閉めやすいところ。

少し長めと短めの持ち手がついているから、肩に掛けたり手持ちにしたりと、融通が利くので便利でした。

お買いもので使うときは、牛乳パックや肉や魚のパックもきれいに収まります。

哺乳瓶入れにも! 四角いランチバッグ
最後に、お弁当の持ち運びに便利な保温冷バッグ。おでかけの際に、哺乳瓶や粉ミルク、お湯など、ミルクを作るときの一式を入れてみるのも便利! というアイデアも。赤ちゃんと一緒におでかけするときは、保温冷で安心して持ち運べるバッグが重宝します。

お弁当を入れるときは、大きさや形にもよるけれど、一段弁当箱に加えて、フルーツなどのデザートが入ったフードコンテナや、350mlのペットボトルも入り、見た目以上にゆとりのあるサイズ感でした。

今回ご紹介した、3つの保温冷バッグ。使ってみると、食材やお弁当をおいしく、安心して持ち運べることで、気持ちに少し余裕が生まれたこともうれしい発見でした。これからも出番が増えそうです。

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