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梅酒

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涼しげな緑色の青梅で、夏の疲れを癒してくれる、梅酒を仕込みましょう。
1年後、梅酒がきれいな琥珀色になったら飲みごろです。そのままいただくのはもちろん、カクテルにしたり、料理の隠し味にしたり、いろんなシーンで楽しめます。
関連キーワード
梅酒
保存瓶
保存ビン
レシピカテゴリ
アルコール
料理種類
飲みもの
アルコール

材料(作りやすい分量)

  • 青梅…1kg
  • 氷砂糖…500g
  • ホワイトリカー(またはウォッカ)…1.8リットル
  • ※保存ビンは、蓋のしっかりしまるガラス製の広口ビンを準備(ここでは容量4リットルのものを使用)。

作り方

  • 1
    保存ビンは煮沸消毒かアルコール消毒できれいにしておく。
  • 2
    梅は洗ってざるに上げ、水気をよくきる。さらしなどでよく拭き、ひと粒ずつ竹串などでへたを除く。
  • 3
    消毒しておいた保存ビンに氷砂糖と梅を交互に入れる。
    ポイント
    保存ビンは、蓋のしっかりしまるガラス製の広口ビンを準備(ここでは容量4リットルのものを使用)。
  • 4
    ホワイトリカーを静かに注ぎ、蓋をして冷暗所で保存する。1年ほど経ったら飲みごろになる。