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定番ベストセラー「深型フライパン16cm」

こんな形やサイズがあれば料理を作りたくなるとか、好きな色で揃えられたら楽しくキッチンに立てるとか、そんな発想をもとに作られた料理家 栗原はるみの調理道具。定番として人気の、深型フライパンシリーズもそのひとつです。 4つの使いやすいサイズの中から、今回は「深型フライパン 16cm」と、それ1つで栗原はるみが作り続ける、簡単なとっておき定番料理についてご紹介します。
料理にあった調理器具を選ぶことで、仕上がりにも差がついて、おいしくできます。

定番ベストセラー
「深型フライパン」最小サイズ

人気の深型フライパンの中でも、16cmサイズは一番コンパクト。小さいから、活用頻度も差ほどないと思われがちです。
だけど、何といってもこの深さが絶妙にいい仕事をします。少量の野菜や卵をゆでたり、ハンバーグを焼いたり、揚げ物をしたり。
とにかく、サイズは小さいのにできることが多くて、料理を手軽に感じさせてくれます。
おべんとう作りにも重宝するから、通称「おべんとうフライパン」とも呼ばれ、ゆとりの空間で親しまれるベストセラーアイテムです。

アレンジ自由な本格チャーシュー

「深型フライパン 16cm」を使って、栗原はるみが作り続ける定番の料理は、「チャーシュー」。 この小さいフライパンだからこそ、簡単に作れる本格的なチャーシューは、できたてをちょっと厚めに切って出せば、 肉のうまみを味わえる立派なメイン料理に。思わず食卓がわきます。 そのほかにもアレンジがきいて、簡単で気楽な万能レシピだから、何度でも作りたくなること間違いなしです。

薄く切ってラーメンに添えたら、ごちそうチャーシューラーメンのでき上がり。 週末のお昼に自宅でラーメン屋のおいしさを味わうのもいいですね。また平日の夜や休日には、晩酌のおつまみとしてもぴったり。 一度に食べきれないときは、細かく刻んで翌日のチャーハンに入れれば、こくが出て一段とおいしくいただけます。 応用がきくから余すことなく食べ切れるのもうれしいチャーシュー。アイデア次第でいろいろアレンジできます。

このフライパンだから、簡単でおいしい

①肉の塊にぴったりサイズの小さな深型

「深型フライパン 16cm」は、300gの肉の塊がちょうど入るサイズ。
肉に対して、なるべく小さく深いフライパンを使うと、少ない調味料できちんといきわたり、味が絡みやすくなります。
もし塊が大きいと感じたときには、2つに切ってフライパンに合わせて調整するのもおすすめです。

②フッ素樹脂加工で焦げつかない

深型フライパンシリーズは、表面にフッ素樹脂加工を施しています。
じっくり焼いても肉が焦げつきにくく、焼き目がしっかりとついて、食欲をそそる仕上がりに。調理後のお手入れも楽ちんです。

③フライパン1つだけで作れる手軽さ

チャーシューといえばオーブンを使うなど、ハードルが高いと思われがちな料理。 それがこの小さな深型フライパン1つさえあれば、とっても手軽で簡単に作れます。適した調理器具を選んで使うことで、料理もぐんとおいしく仕上がります。

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