商品説明
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愛らしい梅の形に、あたたかみのある赤の十草模様をあしらった、有田焼の小鉢。
ご好評いただいた「赤絵南天半月皿」と同じ窯元の、そうた窯さんによる丁寧な手描きの絵付けで仕上げています。
お正月などハレの日の席はもちろん、毎日の和え物やおひたしなどの副菜を盛る鉢としても最適。
季節を問わず気兼ねなく使えるデザインで、いつもの食卓もワンランク上に引き立ててくれます。
※筆を使い手描きで1点ずつ絵付を行うため、柄の大小や色の濃淡など個体差があります。
※画像中の小物、コーディネートアイテムは商品に含まれません。
※商品画像は、光の当たり具合やパソコンなどの閲覧環境により、実際の色味と異なって見える場合がございます。商品のポイント
温もりを感じる絵付け

一本一本丁寧に描かれた赤の十草模様。
手描きならではの温もりと、線の微妙な表情の違いが、愛おしい味わいを生み出します。食卓を優しく彩る、愛らしいフォルム

可憐な梅の花のフォルムと、落ち着きのある優しい赤のコントラストが魅力的。
食卓に上品な華やかさをプラスしてくれます。通年使える万能さ

お正月やお祝いの日にはもちろん、毎日の副菜をちょっと盛るのにもぴったりなサイズ感。
季節を問わず使え、食卓のアクセントとして活躍します。有田焼について


有田焼(佐賀県)は、日本初の磁器として400年以上の歴史を誇り、祝いの席など特別な食卓にふさわしい器です。ガラスのように滑らかで硬く丈夫な純白の素地(きじ)と、藍色の「染付」や華やかな「赤絵」といった繊細な絵付けが、料理を美しく鮮やかに引き立てます。(商品によっては、一部転写による絵付けもございます。予めご了承ください。)
※画像はイメージです。


















