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お正月

お正月

家族でおせち料理を囲んで迎えるお正月。年の節目を祝う伝統行事は大切にしながらも、自分らしいスタイルで楽しみたいですね。
重箱の盛りつけを変えてみたり、大皿や小皿、小鉢を使ってカジュアルなスタイルにしたりと、家族の人数や好みに合わせて食卓のしつらいを少し変えてみませんか? 使う器は、ふだん使いができるものを選ぶと盛りつけのアイデアも広がりそうです。

角皿のように、ひとり分を少しずつ

少し小ぶりな長角の重箱は、おせちをぎゅっと詰めて二段重にしたり、一段ずつひとり分を盛りつけても。仕切りや内蓋が付いたタイプなら、行楽弁当にも便利なので、一年を通して使えます。

角皿のように、ひとり分を少しずつ

長角二段重 木の葉 朱 6,000円+税

菊角豆鉢 白 1,600円+税

大きな器を使って

ひとつのプレートにいろいろなおせちが盛り合わせられる大皿は、家族が多いご家庭はもちろん、夫婦ふたり分を少量ずつ盛りつけても華やかに。この大皿は白い洋食器やガラスとの相性もいいので、おせちのほかに、小さく切ったケーキやチーズとバゲットの盛り合わせなど、洋風にも使えます。

大きな器を使って

盛皿 古代朱縁金 7,500円+税

ひさご豆皿 朱 2,000円+税

ひさご豆皿 白 1,800円+税

菊型三つ足小鉢 1,200円+税

いつもの取り皿や小鉢でカジュアルに

刺身とお好みのおせちを取り皿に、お煮しめは大鉢に盛りつける、カジュアルなスタイル。白磁の器に、朱色の箸置きをあわせて祝箸を添えるだけでも、清々しくお正月らしい雰囲気に。輪花皿は料理映えするので、ふだんのおもてなしにも重宝します。

いつもの取り皿や小鉢でカジュアルに

新輪花オーバル皿 1,800円+税

新輪花ボウル 1,800円+税

ひさご豆皿 朱 2,000円+税

おすすめ

おせちレシピ

暮れに準備しておけば元旦のおせち料理にも使えます。銀ダラ以外にもホタテや豚肉で作っておくと正月の数日間は楽しめます。

西京みそ漬け

調理:ゆとりの空間

西京みそ漬け

材料と作り方(作りやすい分量)

  • 西京みそだれを作る。鍋に西京みそ200g、酒、みりん各1/2カップ、酒粕大さじ1を合わせてよく混ぜ、火にかける。ふつふつとしてきたら弱火にしてへらで混ぜながら約10分煮詰める。とろみがついたら火を止めて冷ます。
  • 銀ダラ4切れ、ホタテ貝柱4個、豚肩ロース肉(1.5~2cm厚さ、とんかつ用)2枚は水気を抜いて両面に塩少々をまぶし、約15分おく。出てきた水気をよく拭き、ラップを広げて1切れにつき銀ダラは大さじ2、ホタテは大さじ1、豚肉は大さじ2~3を目安に①を塗って包み、冷蔵庫で1~2日おく。
  • みそだれを丁寧にぬぐい、グリルか熱した焼き網で焦げすぎないように焼いて中まで火を通す。器に盛り、すだちを添える。
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