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  • ボーダーで元気に

    栗原はるみの元気の秘訣の一つは、好きなデザインのものを身に着けること。それは洋服でも、エプロンでも変わりません。 無類のボーダー好きで、ボーダー×ボーダーの組み合わせもさらっと着こなしてしまうのは、そんな気持ちのなせるワザかもしれません。 もちろん無地もののカットソーやセーターとの相性もいいので、合わせやすさも抜群です。 気分のちょっとあがるボーダーのエプロンで、今日の家事を楽しく元気にしませんか。
  • 洋服感覚でたのしみたい

    家で着るものだからって、おしゃれごころは忘れたくないものですよね。 おうちでのスタイルをもっと気楽におしゃれに。そんな思いの、お洋服感覚のエプロンはいかがでしょうか。 ちょっとした買いものにそのまま出かけられるエプロンなら、急なお客様にも慌てなくて大丈夫。朝にさっとつければ、ゴミ出しだって気楽です。 今日はカジュアル?エレガント?その日の気分を大切に、たくさん着回してほしいお洋服エプロンです。
  • エプロンは主婦の仕事着だから

    さぁ、料理をするぞ!というスイッチを入れてくれるのがエプロンの一つの役割だと思います。シェフにも制服があるように、主婦にも気持ちを切り替えてくれるエプロンがあっていい。 ギャルソンタイプのエプロンは栗原はるみが普段の仕事でよくつける、いわば仕事着。おしゃれさだけでなく機能性も欠かせません。でも一番大切なのは、腰ひもをぎゅっとしめて、気合いをいれられること。 では、今日もエプロンつけて頑張りましょう。
  • 白いエプロン

    どうしてもシミや汚れが目立ってしまうから、白いエプロンは敬遠されがち。 でも白いシャツをパリッと着る女性が美しいように、本当はエプロンも白が一番きれいです。清潔に保っていないと、気分よく着られないのは洋服もエプロンも一緒。 白いエプロンに元気づけられる、という栗原はるみがこだわるのは清潔感。 汚れたらまたきれいに洗濯してアイロンをかける... そういう丁寧な暮らしの先に豊かな毎日がある、そんな気がしています。
  • 思い出エプロン

    いつまでも夫婦は仲良くいたいものです。ただどうしても夫婦生活が長くなると、空気のような存在になってしまうもの。そんなときに活躍したのがこのギャルソンでした。 夫の視線をあつめるひらひらとした飾り布がポイントの1枚で、なんと「夫チラ見ギャルソン」という愛称までありました。夫の前をさっと横切れば普段よりあなたを見てくれたかも?(夫にすぐティッシュを渡せる、専用ポケットつき!)
    *こちらは現在廃番となっています。
    *『haru_mi』(扶桑社)/2009年春号(105ページ)掲載
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文章:ゆとりの空間編集部